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2011年6月

BECK(ネタバレ注意)

    堤幸彦監督 「BACK」

 今年間違いなく、人気俳優へとのし上がった向井理・・・。もうこの映画のような立ち位置ででることないんだろうね。

凄い俳優たちが集結している、この公開がもう一年遅かったらえらいことになってたねー。

主演の水島ヒロくんは、ただいま不思議な活動中だけど、

佐藤健くんは「映画 るろうに剣心」の主演なんと、「竜馬伝」の監督さんと組むらしい・・・。

向井理くんは「映画 パラダイス・キス」絶賛公開中!NHKでは「江」に出演中!!

そしてですよ、もうこの人です!!

確実に来ますよ、この方そう、中村蒼くんです、もうね、映画何本出てますかってぐらい出演本数が多いです。

へんなはなし、高良健吾君なみだと思います。

まあ、彼ほど過激な作品にはでていませんけど、確実にブレイクしますよね!!

この夏のドラマ「イケメンパラダイス」に小栗旬君の役で出演!!

あの初代「花盛りの君たちへ~」シリーズはそうそうたるメンメンが売れてきましたからね。

あくいう小栗くんだって「花より男子」で売れて、追い打ちをかけるように「イケパラ」で売れましたから!!

生田斗真くん・水島ヒロくん、岡田将生くんにしてもそうです!!

さあ今回、どれだけのイケメンたちがのし上がってくるか楽しみですね!

という、「BECK」に全く関係のないはなし。

私ね「堤幸彦監督世代なんですよ」

あの「ケイゾク」「トリック」「IWGP」世代。

あの独特の演出方法になれた世代。

だから、今回小ネタが効いていたかというとそれほどでもなかったです。

ただ、役者さんがみんな上手でしたね。

ボーカルシーンで賛否両論あったと聞きますが、しかしよかった。

誰がよかったってみんなよかったけど、やはり佐藤健くんでしょうね。

水島ヒロが主役となっていましたが・・・、いやー私にとって佐藤くんだったな。

作中のストーリーにすっと引き付けてくれましたね。

そして意外としっとりとした、響く演技する人だと思った。

なので、今の人気は伊達じゃないんだろうな。

自分に自信のない迷った若者を凄く丁寧に演じていたと思いました。

ストーリーメーカーは彼でしたし。

その中でも中村君意外とどっしりとした演技していましたね。

あの役回り正直、バンドの中の向井理君のポジショニングと被るなと思ったんです。

キャラクターがしっかりとしていて冷静に見えました。

なので正直向井君が本当に名前の配列順に5番的な感じでしたね。

しかも周りも超イケメンだから、目立つこともなかったし。

水島ヒロ君は彼らしい演技でアラもみえるけど、あのビジュアルと英語をたせば余裕でつたないアラは覆い隠せるってもんですよ。

桐谷健太はいつみてもあのポジショニングなんですねー。道化というか。

道化だよね・・・。周りを盛り立てるスパイスみたいな。

実は凄くそういう役は難しいと思うんだけど、彼の役割を最大限に発揮した演技でした!!

そんなこんなで、期待してみてなかったけど、意外と面白かった。

夏フェス的な会場がクライマックスってのがいい!!!

何よりみなイケメンさんじゃ!

売れないわけない。

地味に中村獅童さんが悪役面白かった!!中村クオリティーっすね!!

浴衣でカフェだ!!!

   今日は友達と一緒に浴衣を着てカフェに行ってきました。

というのも、友達が着物教室で着付けを習っていて、やらないと忘れちゃうからっていうことで、付き合って浴衣を着ることにしました。

久しぶりだったけど、かなり新鮮。

しかし、やっぱり恥ずかしいよね・・・。

いいんだけど・・・。

今日は私が探した「うめぞの カフェ&ギャラリー」ってお店にいってきました。

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小ぶりなお店だったけど、とても雰囲気あってよかったですよ。

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お店の地図乗せときますね。

京都にお越しの際にはぜひ!!

ということで、ここ「カフェ&ギャラリー」というぐらいだけあって、二階がギャラリーになってました。

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定期的に変わるみたいですね。

カフェで私たちが食べたのはこちら!

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今日は本当に暑かったので、私はかき氷!!

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すっかり体も冷えましたよ。

「美味ー!!」

そこから三条通りにでて色々お店を物色!!

面白いお店に沢山入りました!!

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楽しかったです!!

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夜ごはんは、野菜と田楽みたいな・・・。

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いかんせん浴衣でおなかを締め付けているので、あんまり入らないのねー。

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ということで、来週は「大文字山」に登山だ!!

本日の戦利品!!

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イタリアンだ!!!!

  友達とイタリア料理食べに行ってきました!!

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私としたことが大失態で、メンイのパスタを撮るの忘れちゃいました。

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仕事終わりに会ったのでおなかが減ってたんでしょうね。

いやー参った。

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美味しかったですよー生ビールとパスタのサラダ巻。

生ハムと野菜とモッツァレラチーズを挟んだパスタ。

デザートはおなかいっぱいでしたー。

よーじやカフェだ!!!

    よーじやカフェでイタリアンを食べてきました!!

私たちが食べたのはBコースで¥3.200でした!

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絶対満足いく内容だと思いますよ!!

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前菜~パスタ・ピザのどちらかを選んで~魚・肉~デザート!

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コーヒー・紅茶・赤ワイン・白ワインと選べます!

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みなさん、京都にお越しの際には是非よってみて!!

因みに私たちが行ったのは三条店でカフェとオリジナルのよーじやグッツが併設したお店でいした!!

スノープリンス 禁じられた恋のメロディー(ネタバレ注意)

  松岡錠司監督作品 「スノープリンス 禁じられた恋のメロディー」

 この作品は「東京タワー ボクト・・・」の監督の作品。

なので、期待を込めてみました。

私の大好きな岸恵子さんも出演しているし。

香川照之さん、壇れいさんとなんと浅野忠信さんと・・・おーのう・・・。ってぐらい豪華な共演。

主演を務めるのはジャニーズジュニアの森本慎太郎君。

可愛い顔だったな・・・年代の設定がたぶん昭和の30年ぐらいと推定すると・・・いやー確かにスノープリンスだったな。

ちょっと垢抜け過ぎでした。

しかし、わりと好感持てました。

変に癖のある演技をしないで、凄くストレートに感じたから。

なので、絶賛して凄くうまいよね!!芦田マナちゃんみたいよ!!なんて言えないけど、けど素直とても素直なお芝居だったと思う。

だから素直にものすごくこっちも泣きましたよ。

おじいさんがね、大事にこの孫のことを育てているわけ。

なんかね、愛情を沢山感じましたね、「人を羨んだり、憎んだりしたらいかんよ」という。

なんだか、あのおじいさんが言うと、「そうだな」って思える。

また、相手役の子役女優さんの桑島さんもよかった。

彼女も癖のない演技だと思いました。

しかも愛嬌のある顔をしている。今のキラキラしたモデル風の顔じゃなくて、昔の洋服とか時代が似合うような。

あの時代に合ってたな・・・。

あと浅野忠信さんがお父さんだったくだり・・・。あれも凄くいいシーンになっていて、いやー浅野さん、凄くいいお父さんっていうか絶妙のポジショニングだったなーって思った。、

何も知らない少年は、「神様」っていうけど、その彼を純粋に見つめている二人のシーンにやられました。

含みを持った浅野さんのあの微妙な距離感最高というか、最強・・・。

香川さんの一人で嫌われ役を全部背負ったような役もなんとも芸達者だったし、壇さんも文句なく和服似合ってたし。

なにより、ナレーションを含むすべてのシーンで本当にファンタジーの中へ引き込んでくれ岸さんの声・・・最強。

よかったです。

見飽きるかと思ったけど、ぜんぜん、スーッと物語の中に入っていきましたよ!!!

お茶漬けだ!!!

      十二段家に行ってきました!!

 お茶漬けを頂きました。

店内は町屋風で美味しかったです。

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店内も落ち着いていて、場所が丸太町ということもあって、ごちゃごちゃせずに、よかったです。

Img_0328 ご飯はこうやって出てきて、自分たちで注ぐのですよ。

残したら一人当たりの代金を取られます。当たり前ですね、食べられる分だけおかわり!!

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小皿を一品追加しました。

今日は焚き物でした。白身魚と茄子としし唐。

出汁のお味が最高でした!!

Img_0330 皆さんも是非行ってみてください!!

プリンセス・トヨトミ(ネタバレ注意)

    鈴木雅行監督作品 「プリンセス・トヨトミ」

 全く前知識なしに本作品を拝見しました。

「面白かったです」気軽に楽しめるエンターテイメント作品として。

という微妙な表現にはなってしまいますけど。

「その日大阪が全停止した」

という部分はインパクトが強いじゃないですか!

私は住まいが関西なので、かなり大阪の住民が協力してこの作品を作ったっていう地元エピソードなんかを聞いたらやっぱり見に行きたいとおもうわけですよー。

配役はね、抜群のコンビネーションでした!

エリート会計検査員の役を堤真一さんが。

どこか間抜けなんだけど、非常にいい動きとミラクルを起こす検査員を綾瀬はるかさん。

こちらも超エリート、クールで無駄なこと嫌いそうな高飛車男を岡田生将君。

この3人が絶妙なコンビネーションを醸し出しています。

お話は、約400年前のトヨトミが滅んだ「大阪 夏の陣」からスタート。

書物に書かれた歴史は氷山の一角に過ぎない、真実が埋もれた歴史は山のようにあるというのは本作品でいわれていたけど・・・そうなのかも。

トヨトミの末裔を守るために大阪国国民の男性は戦うってんだから。

凄い想像力だし、あったらなんかロマンだな。

秘密をどんどん暴いていくストーリーは面白かった。

ただ、岡田君のエピソードは???あまり必要なかった気がするけど。

プリンセス役の彼女は素敵でしたね、いかにも末裔という雰囲気で。

彼女を守る、女性になりたい男の子とのエピソードも面白かった。

なんか、強い男の子に守られているプリンセスってんじゃなくて、生命力にあふれた強い末裔を守っているってのが、戦国時代らしい雰囲気を醸し出していて好感もてました!!

にしても、堤真一かっこよすぎる!!

心臓にわるい、鼻血でそうでしたよー”!!

そしてあの間の抜けたような雰囲気の女性を演じた綾瀬さん、綾瀬クオリティーとあえて呼ばせて頂きたい!!

ミラクル・・・起こしそう!!

そんな雰囲気するする!!

って感じで、この作品「鹿男あおにおし」の製作スタッフが作ったんですね、どうりで玉木宏君がでているわけだ・・・。なるほど、なるほど。

私は好きですね、この作品!!

  鞄買っちゃいました!!

今月誕生日月なので!!

が、しかし、超金欠どないしよう・・・。

大切に使いたいと思います!!

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軽蔑(ネタバレ注意)

  廣木隆一監督作品 「軽蔑」

本日、夜鑑賞してきました。

作品の感想から言いますと・・・、「なんかよくわからない。」って感じでした。

この監督調べてみると「余命一カ月の花嫁」「雷桜」の監督なんですね。

うん、わかる気がする。

作品の見終わった感想がなんだか同じだから。

だから、同じ監督が撮った作品を見たなってイメージです。

キャスティングがね、凄くいいわけです。いつも。

「雷桜」も蒼井優と、岡田生将でしょう。

「軽蔑」も鈴木杏と、高良健吾ですよ。

今を時めく旬の俳優。そしてどちらも実力がある若手さんたち。

演出によっていくらでももっと引き出せるでしょうに、彼女らのいいところが出てないのよ。

私、鈴木杏ちゃん本当に好きな俳優さんなんですよ。

「がんばっていきまっしょい」とか真面目に感動した人ですよ。

イメージを変えるっていうのは俳優にとって大事なことかもしれませんが、この役は本当に杏ちゃんにあってなかった。

なんだかね、新宿のナンバーワンダンサーって感じがまずしないのと、圧倒的に色気がたらないのね。

杏ちゃんって人の中の暖かさとか、殺伐となりきれない情みたいなのがあふれているいわゆる「陽」のタイプの俳優さんなんじゃないかな。

今回の役のまちこちゃんって殺伐とした女性の気がするの。

まちこちゃんの心情が本当に読めなかったの。

杏ちゃんのお芝居でそんな感じ初めてなんです。

謎っていうのが物語のなかでいい具合に進んでいく効果を発しているわけじゃなくて、ただ単純に「わからない女」に終始しているっていう。

導入部分を端折りすぎているじゃないかい?

彼女がダンサーであることにどう思っているのか?

何故家族がいないのか?

カズさんといつそんなに惹かれあったのか?

説明不足過ぎて彼女たちの体を張ったラブシーンが意味不明な効果に。

杏ちゃんは、本当に女優と呼んでいい演技でしたよ。

彼女の泣き顔は綺麗だし、相変わらず引っ張られるし。

何だけど、彼女人物があまりにも謎過ぎて、おいて行かれました。

高良君は、この役に本当にあってましたね。

とてもボンボンであまちゃんで、ついでに頭が軽い幸せ者。

なぜか人に愛されてしまう不思議なキャラまで説得力があった。

綺麗な顔立ちと間抜けな行動が、面白かったな。

「バカな男」・・・女性って意外とこういう男をほっとけないんじゃないかしら。

そんな男を体現してましたね。

マダムも渋かった。本当に渋かった。

貫禄と、気合が入った最後の燃えていく店の中はあっぱれでした。

あまり見たことない女優さんだけど。

色々惜しい所があったけど、この作品のもやもや感はやっぱり演出とストーリーだな。

とにかく、杏ちゃんよく頑張った!脱げない女優が、女優を名乗るなと言いたい!!

ドラマ 八日目の蝉(ネタバレ注意)

   NHKドラマ 「八日目の蝉」

 この作品、映画を公開する前に放送していたんですよね。

今回、映画の関係もあったと思うのですが、再放送をしていました、深夜枠に。

やはりドラマは時間が長いこともあって、映画では映画いていない部分が沢山ありました。

キワコさんが「恋」をする部分は一切描いてなかったし。

ちなみに、ライターとの関係が全然違いましたね。

どちらが好みかとえいばやはり「映画」になりますかね。

でも、最後岸谷五郎さんと大人になった「薫」と再会するところと、岡山の船着き場で再会するところはやはり感動しました。

記憶の中で覚えているやさしかったお母さんを思い出して、叫んでいるところも泣けました。

本当のお母さんには罪はないけど、三つ子の魂100までってここまで実感したドラマはすくないかもしれません。

壇れいさんは本当に美しく、子役のお嬢ちゃんも可愛かった。

ひたすらそればかり思いました。

幸せを願っている。

その思いは生みの親も、育ての親もかわらず思っている。

絵梨奈ちゃん、「薫」ちゃんが心強く、シングルマザーとして、子供を愛し育ててくれる未来を願わずにはいられません。

お嬢様をお願い(ネタバレ注意)

     韓国ドラマ 「お嬢様をお願い」

 最近ね、日本のドラマで面白いって思った作品があんまりないのですよ。

ドラマ大好きなのに・・・なんか悲しい。

「映画」のほうが面白いの多いよね・・・、正直な話。

しかも、恋愛ドラマが少ないのよ。それに対して刑事もの、弁護士もの、教師ものなんかがおおいのよね・・・。

あと、組み合わせが全く斬新じゃない。

ヒロインは黒木メイサ、堀北真紀、新垣結衣、井上真央、香里奈、上戸彩、・・・もう、みたキャストばっかり。

で?次はどの組み合わせ??みたいな・・・。つまんないよねぇ。

そこにくると韓国ドラマはキャストはほとんど知らないし、しらない俳優だからこそドキドキわくわくできるってもんよ。

今回のこのドラマ、「宮」っていうドラマのヒロインだったユン・ウネちゃんが主人公。

あのドラマ凄く面白かったから、今回も期待!

と思ってみたら本当にちょっと面白かったです。

王道といえばそうなんだけど、だからこそ面白いみたいな。

主人公やくの俳優さんなんとなく木村拓哉さんに似ているし。雰囲気ね雰囲気。

ってことで、いやーお金持ちのお嬢様のくさった性格の悪さを叩き直すってストーリーなんだけど、絶対恋に落ちるよね・・・っていうくだり。

わかっているけど面白い。

このユン・ウネちゃん、凄くスタイルがいいのね、因みに可愛い!表情がクルクル変わる。

日本でいう長澤まさみちゃんに似ているのね!

まさみちゃんも、もっとはっちゃけて演じてみたら新境地ひらけるんじゃないのかと思う。

23歳なのに、輝くばかりの23歳なのに、すっかり落ち着いた雰囲気。

なんか勿体ないよねー。

ユン・ウネは超輝いているよ、ドラマの中で!!

ていうどうでもいい記事を書いてしまいました!!

イタリアンだ!!

     本日のLUNCH!!

今日は、私の誕生日が近いということもあって、地元の

リストランテへ行きました!!

¥1600ですがとても満足のいく内容。

両親とともに行ったので3種類のパスタが楽しめました!!

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前菜は上のとおりでして、サラミやフリッタータ、バケットにフレッシュトマトとケッパーを合えたものなど6種類。

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メンイは上記の3種類。

どれも素晴らしく美味しかったです!!!

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ドルチェは6種類もり!+300円したので非常に満足!!

満腹・満腹。

6月に見たい映画!!

    6月に見たい映画!!

今年は、見たい映画がとにかく多いです。

まず、「プリンセス・トヨトミ」

「マイバック・マイページ」

「軽蔑」

「奇跡」

「もしドラ」も・・・、見れたらみたいかな??

とにかく、目白押し。

おっぱいバレー(ネタバレ注意)

    羽住英一郎監督作品 「おっぱいバレー」

 おっぱいバレー・・・・いやーなんて斬新なタイトル。

おっぱいと綾瀬はるかって最強じゃない??

お話の内容は、「青春映画」でした。

やっぱり中学校2年生頃の男子ってスケベだよね、でもそれは当たり前のことです。

女子たちは「えーっ」とかいうけどね。

言うけど、でも当たり前のことと思います。

だから、先生のおっぱいが見たいっていう気持ちが部活への活力になるってくだりは凄い

説得力があったなーって思いました。

部活でも、恋愛でも、勉強でも、やっぱり力の限り一生懸命やったって経験は絶対宝になると思う。

そういう大切な時間をね、大切に切り取ってつくった映画でした。

もうね、笑ってしまう箇所が沢山あって、ああそうやってエロ本隠しているのね、とか、へえ・・・それって伝統なんや・・とかね。

綾瀬さんはそういう男子たちのあこがれの的になるっていう役柄凄くにあってた。

綾瀬さんって独特の雰囲気があって一昔前の美女が間抜けな感じっていうのが抜群に似合う人だと思う。

とても明るいし、肌の奥底から陽のオーラが出まくっているね。

健全で明るい印象が。

そういう独特のオーラがこの作品をすごくライトですかっとした青春映画にしたと思う。

かわいいのね、また。

笑顔が。まぶしいのよ、健全で。

なので見終わったあと本当に幸せな気分になるの。

こういうの大切だなーーーって思うな。

綾瀬さんの魅力いったぱいのこの作品お勧めします!!

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