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2011年10月

一命(ネタバレ注意)

  三池崇史監督作品 「一命」

 三池監督は最近時代劇を撮ってますね、昨年「十三人の刺客」でもそうでした。

今回の一命・・・。

正直申し上げてレディースデイに見てなかったらがっかり感満載でした。

面白くないという表現になると思います。

十三人の刺客の時にも思ったんですが、なんとなく間が悪いような気がします。

もちろん専門家ではないし個人的な意見なんだけど、もういいでしょって部分が少し長い。

今回でいう瑛太の切腹シーンです。

十三人でいう、戦闘シーンです。

もう少し短くていいと思うし、十分伝わると思うのね、いやーこれは酷いという感覚のあと、いつまで続くんだろうこのシーン・・・って現実にかえるのはいかがなもんかなと。

いいシーンもよく見えなくなったり、そのことが頭にあって何となく素直に入れなかったりする。

とても重要なシーンであるといことはわかってますが。

役者さんはみなさん力演でした。

ただ、物語のせいもあると思うけど可哀そうなだけという印象をもちました。

江戸時代の、太平の世の中の歪にはこんな敗者というだけで、残酷な武士の生活があったのかっていう。

このエピソードも可哀そうを並べ続けられればいいというもんでもないと思う。

凄く幸せなシーンが本当に短いというか。

だからただ残酷な生活感ばかりが印象に残ってしまう。

そして役者さんですが、海老蔵さんも瑛太も悲壮な雰囲気があまり画面から伝わってこなかったように思います。

肌つやのよいからだ、一人だけ鍛えられた筋肉(どこにそんな暇があったんだよ)

しかも海老蔵さんと瑛太の年が近いでしょう・・・なんか二人で妻を守っていたような。

娘と父に見えない。

どうしてこのキャスティングにしたんでしょうね。

って感じでした。

なんだか残念な感じばかり残る映画でしたねー。

雰囲気はありましたが、それだけではダメですね。

時をかける少女(ネタバレ注意)

   谷口正晃監督作品 「時をかける少女」

 いやー今私の中で熱い女優、一人は満嶋ひかり、そしてもう一人はこの仲里依紗なんです。

先日、アニメーションバージョンの時をかける少女を見たんですが、そこでも彼女は主人公の声をやってました。

それが素晴らしかったんですよ。

で、今回は実写。

彼女が主人公です。お話自体は王道な感じでそんなひねっているストーリーではなかったんだけど、主人公の存在だけは誰よりも輝いていましたねー。

主人公をやる女優さんはやっぱり華が必要じゃないですか。存在感ともいうけど。

どうしても彼女を追ってしまうというか、目がね追いかけるって感じなんですよ。

比べちゃ悪いけど、北川景子さんなんて本当に綺麗だけど、目が追わない。

けどね、仲さんは追ってしまう。

引っ張り込む力が強いんだと思うけど。

現実の世界に帰らないとならなくなったとき、中尾君のことを思って、帰らないと叫ぶシーンがありますが、圧巻です。

全てのシーンで強さを出す必要はない、ここぞという時にバンとでるかどうかっていう。

このシーンはまさにクライマックスだったし、出すときに必要な力をフルに出したなって感じでした。

これからどんな役をやっていくんですかねー、楽しみです。

時をかける少女 アニメーション(ネタバレ注意)

  細田守監督作品 「時をかける少女」

 アニメーション映画は2010年に公開、主人公真琴の声は仲里依紗が担当、そして実写版「時をかける少女」では主人公あかりを演じております。

面白かったです、とっても。

タイムトリップって言わないで、タイムループっていうんだねー今は。

この特性を生かしてというか、とにかく過去にいったりを何度も繰り返す主人公。

それで食べ放題90分がもっと長くなったり、事故が無くなったり・・・。

時空を大ジャンプするわけじゃなく近くを行ったり来たりしております。

この主人公の性格がこの映画ではよく反映されていて、かなり男っぽくて、誰かに愛されたり、告白されたりとかいう色っぽいことが苦手なさばさば系の女子。

だから、人に本当に言いたかった気持ちをなかったことにしてしまった。

友達関係がくずれるとか、そなんことじゃなくて、ただ、色っぽいことが苦手でどうしていいかわからないという理由だけで。

そのことが後々凄く後悔していくわけだけど。

自分にとって都合のいいことは、もしかしたらほかの誰かにとっては不幸なことかもしれない・・・。

そいう風に発想を転換した時にいろんなものが見えてきた。

状況は自分のいいほうには必ずしも向かっていかないという描き方が、凄くよかったです。

未来から来た男の子の設定はこの時をかける少女ならではなのかしら。

未来に遠い未来で彼らは会えるんだろうか・・・。

ただ、やはり今起こっているすべてのことが、未来につながっていく。

やり直しは、その先でしかできない、というかそれでしかやりようがない。

タイムループしたとしても、同じこと。

そんな印象を持ちました。

一生懸命起こったことに対して、生きていることに対して取り組んでかなきゃならないんですよね。

絵柄は見やすくて、ストーリーも面白かった。

主人公の性格も「声」もよかった。

仲さんの声はおんなっぽ過ぎることなく、すごく特徴のある声で聴きやすかったです。

ツレがうつになりまして(ネタバレ注意)

   佐々部清監督作品 「ツレがうつになりまして」

 泣きましてね・・・凄い目が腫れるぐらい・・・。

私、涙もろいのかな・・・エンディング はるさんの書いた絵が出るんだけど、その絵を見るだけで又泣いてしまいました。

悲壮な感じはしません、なぜなら宮崎あおいちゃん演じる妻 はるさんがとても明るい天真爛漫な性格だから。

辛い・悲しい・不安を前面に出すんじゃなくて、一生懸命頑張らないように向き合っていくそういうタイプの女性でした。

決して、真剣に向き合っていないわけではありません、そうしないと はるさん自身が崩壊してしまうから。

そうなると共倒れになってしまうので。

そうならないようにゆっくりと・ゆっくりと向き合っている感じでした。

彼女が漫画家のような職業で本当によかったと思う。

家にいるからね、やっぱり一緒にいることができるし。

その分やはりお金の心配なんかもあるけど。

でも、視点がおおらかで、ゆっくりだから、「仕事やめないと離婚する」とすんなり言えたんだろうし・・・。

このご時世なかなか言える言葉じゃないし。

とにかく、ゆっくりと・ゆっくりと毎日振り子のように行ったり来たりしながら振れている。

そんな一年を丁寧に描いていました。

堺雅人さんはこのような几帳面な役が非常に多くて、朝ごはんも、お弁当も自分で作る、ネクタイもきっちりどれをしめるか決めているなんて正確にあうっていうか。

そういういわゆる神経質といわれる人は、何事も悪く言うと融通が利かずに、ちょっとしたことで心が傷つきやすいのかな??

一概には言えないけど、堺さん演じるツレにはそんな印象を持ちました。

自分なんていなくても困らないんじゃないのか・・・、正直そういう気持ちになることはある。

でも、いやいや別に困らなくても私が生きたいんだからほっといて!みたいな感情になって復活するのが、普通の精神状態。

それが限りなく弱っていてなかなか復活できない状態なんだよね・・・。

誤解や偏見が多いし、単なる怠け者なんじゃないのかなんていう人もいる。

その中でどう向き合っていくのかはやっぱり難しい。

このはるさん夫婦の方法だってただ沢山あるなかの一つだろうし・・・。

お互いがお互いを思っているという気持ちがストレートに伝わってくる暖かな作品でした。

L Chang of world (ネタバレ注意)

  中田秀夫監督作品 「L Chang of world 」

 人気シリーズ「デス・ノート」のスピンオフの映画。

監督は変わっているんですね。

キャラクターをそのまま使った映画で話はオリジナル?

面白かったです、飽きることなく最後まで見れたし、演技もみなさまよかった。

福田麻由子ちゃんってどの芝居みても本当に上手いよね。

顔は正直地味な印象なんだけど声が凄くいいのよね・・・、あの細い目からみなぎる眼光が今回も生きてました。

お話はもう、突っ込みどころ満載な印象なんだけど、いやいや漫画の世界なのでこういうもんなんですよ、デスノートだってそうだったしね。

この「L」の役が松山ケンイチ君最大の当たり役とされてますけど。

やはり凄くいい味がでてますよね、本編でも思ったけど、作りすぎてる役つくりがこの世界観に凄くはまっているっていう印象で。

変わっているんだけど、本質持っているものは至ってまとも。

人間が人間を支配できると思うなとかまともそのもの。

「デスノート」って主人公が藤原達也だったけど、あの役は本来白と黒の世界観でいうと黒なんだよね。

悪役って言い方すると語弊があると思うけど。

自分の基準にはまらなくなった考え方を排除しようというか、自分の思いを通すために最終的にノートを使っていくっていう人間崩壊みたいな主人公で。

悪にというより自分自身の理想に落ち込んでいく主人公。

それを冷静に頭で違うと突きつける「L」

役柄的に見ても、松山くんのやった役のほうが美味しいよねー。

ただ、やはり藤原君の自己崩壊のシーンは圧巻でしたけど。

「カイジ」でもそんなシーンあったし・・・、藤原君熱い役多いよね・・・。

何故 ナンチャンだったのかは疑問だけどとても面白かったです。

カーネーション(ネタバレ注意)

  連続テレビ小説 「カーネーション」

 この女優さん 尾野真千子さんは初めてしる女優さんでした。

「名前のない女神」というドラマで見ていたけど名前と顔が全く一致していなかったです。

29歳なんですね、関西出身の方でどうりで関西弁がめちゃうまい。

あたし、モデルさんなんだとばかり思ってましたけど。

この朝ドラ面白いです、凄く、勢いがあって。

別に比べる必要ないけど「おひさま」よりよっぽど・・・。

家族のシーンがちゃんと家族になっているっていうか見ていて違和感ない。

「おひさま」は、そんな上品な家族があるかいなって突っ込み入れたくなるほど皆様綺麗な性格の登場人物ばかりで、人間 白い部分ばかりではできていないよと思ってしまうほどでした。

一人も嫌な人がいないのはいいけど、黒い部分が全くないというのとは違う気がする。

現実感ないもんやっぱり。

今回のカーネーションにはそれがない、少し短期でプライドの高い父 小林薫さんと、上品で世間知らずでちょっとすっとぼけたのろーい母 麻生裕未さん そして口うるさいけど、町のお店屋のおかみの正司さんのキャンキャンいう感じがとても家族っぽい。

しかも大阪の家族って感じで、人物の作り方やキャラクターの設定にも興味がでるし。

主人公がこれからどうなっていくのか興味もある。

職業婦人路線なんでしょうね。

なによりも、私がこのドラマを見ようと思った理由ってのが、脚本家の渡辺あやさん

が書いているからという部分が大きかった。

この脚本家さんはどちらかというと、「映画」の脚本ってイメージがある。

「ジョゼ」や「メゾン・ド・ヒミコ」「天然コケッコー」なども彼女の書いた作品。

全て渡辺さんのカラーというか味がある作品ばかり。

ついでにいうと、この「カーネーション」にも感じました。

椎名林檎さんの主題歌っていうのもいいですよねー、味があって。

毎日楽しみですー!!

ノルウェイの森(ネタバレ注意)

   トライ・ユン監督作品 「ノルウェイの森」

 世界的有名な作家村上春樹の代表作。

ちなみに、私は読んでいません。

なので映画からくる情報がすべてなんだけど、なるほど、昔特有のインテリの空気がむんむんしていて、これぞファンタジーという印象を受けました。

年代はいつごろなんだろうか、服装や髪形からみて昭和50年ぐらいだろうか・・・。

そのなんというか、現代じゃない昔の年代の空気感みたいなのは凄く感じました。

話し方も丁寧だし、出てくる人みんな偏差値高そうなインテリばかりという雰囲気。

というか、上品なんだよね。

あの泥臭い感じは一切受けなかったので。

自分と社会ととかいうよりも、自分と恋とエロっていうカテゴリーのなかで決して下品にならない上質なエロって感じの作品でした。

ただ話は凄く難しく見えて単純。

愛する幼馴染を失った女性が、現代に生きていく方法を見つけられずに、なくなっていく。

そのそばにいた運の悪い男の話。

かいつまんで言うとそいう話だと思う。

ヤフーなんかの映画サイトみていると、菊池凜子がいまいちというのをよく目にしたけど、原作知らない私には、彼女の空気感と透明感がぴったりに思えました。

さすがの演技力だったし。

マツケン君も安定していたし、新人の水原紀子であってるかな?

彼女も世界観にマッチしてました。

何を考えているかわからないミステリアスな雰囲気がみどりにみったり。

綺麗に映像の一部になっていた。

ただ、やっぱりわからないな・・・・って印象はある。

だから?っていう。

原作読んでないから何とも言えないけど。

結婚できない男(ネタバレ注意)

   フジテレビドラマ 「結婚できない男」

 いやーこれオンエアされていた時見てました。

で、久々に再放送して、また夢中になってみてしまいましたよー、めっちゃ面白い。

もう「阿部寛」演じる桑野さんの性格がほんと結婚できない男そのもので、面白くてねー。

几帳面で不器用な男ってこうじゃない??みたいな感じを集結したみたいな人物で。

この言葉は言っちゃダメでしょう?みたいなことをことごとくいう性格なんですよ。

そしてそういう自分をよくわかっているっていう。

ただ付き合ってみると意外といいことも多くて、人間的に見て総合的にはいい人なんだけど、限りなく伝わりづらいっていう。

この辺の書き方、そして演じ方が絶妙でした。

阿部さんって本当に上手いんだな・・・。

そしてそれを面白いと感じている、いい人と感じつつある夏美さん「夏川結衣」さんがまた最高によかったです。

綺麗なんですけどね、凄く庶民的な空気感がある人でしょう。

なんとなくそばに近寄りがたいっていう感じがないっていうか。

平和的な空気と、頭よさそうな感じがこの役に絶妙にあっていて本当にナイスカップルって感じでした。

本日最終回でしたけど、また二人らしい最後でした。

ハッピーエンドで、桑野さんのそばに夏美さんがいてくれて本当によかったってそう思えました。

あの人のそばにはやっぱり夏美さんがいてほしかったし。

ってどっぷりドラマにハマってましたけど。

国仲涼子ちゃんもうまかったし、塚本高志くんも、第11話で「いつでも桑野さんの味方なんでいらないとか言わないでください」ってセリフ超よかった。

桑野さんも泣いてたけど。

そして、高島礼子さん、最高。

この人も本当に美しい人なんだけど、凄く大人のフェロモン満載なんだけど、チャーミングって感じなんですよね。

可愛い大人っていうイメージで

第何回だったか覚えてないんだけど、「なんで桑野さんには怒れないんだろう、怒る気持ちになれないんだろう」って言ってたセリフ印象的でした。

はー総合的に本当に面白かったですねー。

又みたいな・・・こんなドラマ。

モテキ(ネタバレ注意) 

   大根仁監督作品 「モテキ」

 今大ヒット上映している映画「モテキ」見に行ってきました。

本当に面白かったです。

飽きることなく最後まで見ることができました。しかし、長澤まさみ最強っすね。

いやー、かわいすぎるわ。あの人。

しかもあのボディー・・・最強ってまさにこの人のことやねってぐらい魅力全開。

ほんとびっくりするのは麻生さんだって、仲りいさちゃんだって可愛いのに、普通に見えてしまうという恐ろしさ・・・。

いやー、怖い怖い。

そのみゆきがですよ、もうすさまじい接近ぶりをみせるわけです。

これで勘違いしない男いるんか?っていう。

今までよく乗り越えてきたね、トラブルなくっていう。

それぐらい最強でした。

なので、森山未来くんのあの弾けた感じが負けてなくて全体的に凄くバランスがとれていたような気がしました。

人を愛することに一生懸命になれてよかったな、藤本くんって感じで。

そういえばこの二人はあの大ヒット映画「世界の中心で愛をさけぶ」で共演していたんですよねー。

その時も長澤まさみは最強だったけど。

いやー健在っすなー。

でも、途中でダンス入れたり、歌いれたりとほんと飽きることなかったなー。

麻生さんも歌うまいし、ついでに森山くんも。

すかったとしたい人にはお勧め、本当にこの映画いがいとスカッとしますよー。

神様の女房(ネタバレ注意)

  NHKドラマ 「神様の女房」

 いやー面白かったな・・・。常盤貴子さんかなり久々にお見かけしたような気がしましたけど。

筒井道隆さんも本当に久しぶりな感じで・・・。

思ったのが、やっぱり上手いなってことですね。

もう、夫婦のやり取りがそれを見ているだけで面白かったんです。

もちろん言葉も関西の言葉だし、したしみ深いってのもあると思うんですけど、やっぱり全員がうまいってのは珍しいことですよ。

むめのさんのキャラクターって素敵ですよね、明瞭な人って印象で。

前向きだし、「でてけー」なんてよく言うわって思ったもん。

松下さんの家はあまり裕福ではなかったんですね、ただ「電気」の動かす力に魅了されて、その世界に身を置くことになる幸之助さんですが、やはりビジョンが大きい感じで。

なんか本当に一風かわっているんですけどね、でもなんか愛嬌があるっていうか、そんななんかほっとけない感じの幸之助さんに、むめのさんが本当に似合っているっていうか、ついてて上げてくださいって感じがして・・・。

いい夫婦だなー。

なるほど、彼女の力添で松下さんは松下王国を築くのか・・・なんて思ったりして。

又、野際陽子さんや、津川雅彦さんも最高に上手い!ああ、彼らの娘だわ!って感じするしね・・、なにより娘さんはやさしいし。

これからどんな展開を見せるのか本当に楽しみ。

何故エグザイルがいるのか不明だが・・・。

I trust 総合ランキング2011人物編

  人物編

1位 鈴木杏

2位 錦戸亮

3位 玉木宏

4位 高良健吾

5位 井上真央

6位 上野樹里

7位 向井理

8位 堤真一

9位 オダギリジョー

10位 成宮寛貴

という結果になりましたー。

鈴木杏ちゃんは、久々に怪演した「軽蔑」での記事でアクセスあがりましたね。

同じく4位の高良健吾くんも「おひさま」と「軽蔑」この二つの記事。

錦戸亮君は「全開ガール」主演の新垣結衣ちゃんは10に入りませんでしたけど。

井上真央ちゃんは「おひさま」

玉木宏さんは「のだめカンタービレ」

同作で上野樹里ちゃんもこちらは「江~姫たちの戦国~」でのアクセスもありましたね。

同じく向井理くんも「江」ですね。

堤真一さんは「孤高のメス」、オダギリジョーさんは「パビリオン山椒魚」かな?

成宮寛貴さんは「あさいち」の記事を書いたときにアクセスがあがりました。 

  

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