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2014年12月

悪阻に負けるな❓いや、ムリムリ❗️

私は結構速くて悪阻が1カ月頃から
やってきました〜( ̄▽ ̄)

「うっっ」とかいうドラマでみるやつ。

あんなふーになんのかな?みたいな。

うっっ、どころじゃねーわ、
うえっーーーって感じ。

もーずっと船酔い、車酔いして?みたいな
感じでした。

だいたい5ヶ月前半ぐらいで終了したかな。


長かったー、いつ終わるねん!
人によっては無いひともいるし、酷すぎて入院する
人もいるもんねー。

生理痛と一緒でね、こればっかりは。

私は比較的マシになほうかしら?
いや、十分厳しかったよ。

臭いとか、そーゆーのじゃなく、空腹状態になると
とたんにムカムカムカムカ。

食べ悪阻ってやつかな?

食べれなくはない、沢山の量は無理だけど。

1日6食ぐらい。
なので、体重は2キロ増ぐらいでした。

まぁ、減る人がいるなかちゃんと増えたわね。

私の場合は夕方になるとどーもムカムカで
実家に2週間帰って家事などやってもらいました。

妊娠初期は流産も危険が高いしね。

なんせ、初めての妊娠だったので母が
凄く気を使ってくれました。

ありがとー(^O^)

悪阻に勝ち負けなどある訳はないが、
それがあるってことは可愛い赤ちゃんが
元気だってことですわ!

辛いけどね。頑張れ!

妊娠検査薬って必要2

結局、病院で検査すると7000円ぐらい
するので、最寄りの薬局にて検査薬を購入。

病院のトイレで、ドキドキ。

もし妊娠してなかったらどーしよ。

想像妊娠やったら、なんか気まずい
とか思いながら開始。

……。

うっす。

最初に一本のラインはハッキリ!
でも一本どけなら妊娠していない。
二本クッキリとラインが出なければ
妊娠ではない。

うっすー。
うっすー。

ううっ、て感じて看護師さんに検査薬を渡す。
「微妙なラインですね」

マジでわたし、想像妊娠かよーひえー。
確かに赤ちゃんは切実に欲しかったけど。

まぁ、診察しましょうとなり、内診。

医者
「はい、ちゃんと着床してますね、心音も
しっかりしていますよ。」
むっ、無表情。

やっぱり。
見りゃわかるやん、一目瞭然やないか!

検査薬必要か?
はい!
必要です。

妊娠したかもしれない方は是非、検査してから
産婦人科へ。

まぁ、私ぐらいかも知れませんが。

にしても、あのラインはなんなんや❕
微妙すぎるやろ‼️

はい、尿が薄かったみたい。
病院きてすぐトイレいったから。

検査されるなら、朝一番の尿でされたほうが
ハッキリわかっていーですよ。

まぁ、常識か……。
はぁ、疲れた。

妊娠検査薬って必要?

最初にうっときたのは、ケーキを食べた
後、お風呂に入った時でした。

お風呂大好きな私が、ムカムカムカムカ

歳のせいで、もーケーキとは食べられん
よーになったかと思った。

毎年1月1日に当たりのように生理になっていた
私でしたが、今回はこない…?
あれ?
まぁ、遅れてるだけやろ。

2日、3日。
あれ?
生理不順ではない私が…?
あれ?
妊娠したか?もしかして?

ってうっすらと。
年末年始と、年初めでバタバタ。

夫にまぁ、出来たかもしれんわーなんて
半分冗談、半分本気で。

アウトレットに買い物に行ったとき、
その場で出血?
あぁ、きたな生理。

夫とやっぱり遅れてだけやー
みたいにはなしてたら、そこから又
パッタリとこなくなった。

なんの出血?
だんだん怖くなりはじめる。

この出血は着床出血というらしい。
後でわかったが。

いよいよ、妊娠かなー?と思って
まぁ、病院に行ったらどの道わかるやろ
的に軽く考えていたら、

産科に…、
「確かめてからじゃないと、診察出来ません、
妊娠検査薬使って下さい」
でした…。
えっ?
そーなん?
どーせ見たらわかんのに?
いちいち寒い中、検査薬かって、病院のトイレで
調べろってかいな?
めーんーどーくーさー‼️


婚活番外編

独身時代はよく占いとかいってました。

その占いはとあるカフェで見つけた一枚のチラシ。

色んなイベントに場所を提供カフェで、占いもその一つでした。

その時に結婚のこと占ってもらったけど、

不思議に当たるものですね。

「私の家で3月3日にひな祭りをするから

食事に良かったら来てください。」

といって家に呼んだんだけど。
あっ、ちなみに1歳の姪っ子のためにひな祭りは
やりました。

これが実際の結婚の挨拶になりました。

弟夫婦も、姪っ子もいたし、世間でいう
娘さんと結婚させて下さいてきなのじゃなく、
あぁ、ヨロシクお願いしますみたいな
自然な流れになりました。
まぁ、うちの親にとっては
有難い、是非嫁がせて下さいって感じだろうが。

夫の移動は3月末だったため、まぁ、親に会ってもらって
おこうという感じでした。

緊張したー。

んで、占いのはなし、このひな祭り兼、挨拶の
食事会なければこの話は流れていたとのことでした。

いやー、怖い怖い。
わたしも4月に夫の両親に挨拶にいって
その年の秋に結婚式しました。

籍だけは私の誕生日1日前に入れてもらったけど。

1歳でも若い方がいいという私の見栄です!

こんな感じで私の婚活が終了した訳です。

ついでに、やはり縁のある人との話はトントン
事が運ぶものです。
イロイロあったけど、うまい具合に進んで行くはず。
と、私は思いました。

婚活8

私の背中を押してくれたのは両親でした。

「何迷う必要あんの?とっととついていきなさい」

あれ?
わたし、なんで迷ってたんやっけ?

そんなアッサリした感じでした。

とはいえ、

身知らぬ土地

見知らぬ人

友達とは離れ、
仕事も失う。

そーやんな、行くわ!
とすんなり言えるほど、30女は勢いはない。

ひとくくりにするのは申し訳ないけどね。

不安ばっかりですぐに返事は出来なかった!
あんなにしたかった結婚に躊躇したわけだ。

お盆やお正月のなんか虚しい感じ。
途方も無い婚活の日々。
そっちの嫌さの方が勝った。
よし、ついてこう!
頼れる人側にいる安心感。
幸福感に負けた!

じゃあ付いて行くわが、私のプロポーズの返事
となりました。

そこから遠距離恋愛が始まりました。

婚活7

夫からの返事は、

そう思ってくれているのは嬉しい

みたいな返事でした。

あぁ、緊張した。

そのからは夫がプロポーズしてくれたので
まぁ、良かったんやですが、ドカンとした
告白がありました。

俺、転勤するねん。

なんやとー!
なんやとー!
はぁー?
きーてねーよ!
今、言いました。

いったじゃねーわ!
私は長い間に両親と暮らしていたし。
結婚が出来ないなら、この二人の老後は
みよう。
そして、この家は貰おうとか、そんな所まで考えていた。
離れて生きていくってのは全く考えてなかった。

だからこそ、夫の告白は正直悩みました。
あれだけ結婚したかったのに。
いざ両親と離れると思うと足元がふらつくという…。

それだけ、私の中で両親は大きすぎる存在に。
大きなお世話だと思うけど、世間でなかなか
結婚できない女子は、私と同じでなかなか
親元から出たくない。
もしくは、無意識に出たくないと思っている人が
多いのでは?

両親自体も、嫁には行って欲しいけど、離れられると
寂しいと思っていないだろうか。
少なからずあるのではないかな?

実際、私も両親もそーだったから。

婚活6

結婚がしたいなら、まず相手に結婚が視野に
入ってるか、入ってないか確かめるのは
大切なことだと思う。

勇気いるけど。

もし、友達が間にはまっていたら、その人に
それとなく聞いてもらうでもいーと思う!

そこの確認は本当に大事^_^

とくに、30代になると付き合うということは結婚だろ?
と世間の女子は思いがちだが、
意外と男子はそんな焦ってない人多いよ。

漠然としているというか、ふぁっとしてる。
口でいってるだけの男子もいる!

見極めは大切!
勇気いるけどね。

私は夫とデートを重ねてたけど、付き合うってことになってるか
どーかイマイチ分からない日々が続いて、どー意思を確認しようか
非常に悩んでました。
「付き合って下さい」ですよ。

もー中学生かよ!
でもね、この意思も大切。
結婚を視野に入れてお付き合いしてください!
と告白するわけだから、一種のプロポーズみたいな
もんだよねー!
この辺は女子からいうのは非常に辛いんだけど。
辛いけどね、大切こと。

相手にちゃんと伝わらないから。
どーやって伝えたかというと、

何回目かのデートの時、夫が調子が悪かったらしいのだが
態度に出さず、後でメールで

実は体調悪かったと書いてきたことがありました。

私は、思い切って、
わたしは、付き合ってるつもりで会ってるんだから
調子が悪いなら遠慮なく言ってほしい。
と書いてみました。

婚活5

私は初めて夫に会った時からピンと感じて
いたのでその日のメールで好きですよ^_^
って気持ちはアピールしました。

正直夫は私がタイプでなかっただろーし、
喋りやすい人ぐらいにしか思ってなかった
と、思う。

それはよく分かっていたけどそんな事で
ヘコタレる必要はない。

あ相手が迷惑だ、会いたくないというサイン
さえなければ押す!

ちなみに、私はすぐにデートの約束しましたよ。
夫も嫌がらず応じてくれましたし。

話は少しずれるけど、婚活パーティのいい所は
お互いに結婚を視野に入れているという趣旨で
あることだと思う。

もちろん、私もそこで夫に出会った訳じゃない
けど、友達とは出会えた。
その友達も、私が結婚したいと思っているという
ことはわかっているわけだから、
そもそも、結婚を視野に入れてない男の方は
紹介しないよね。

それが実は凄く大切なこと。

結婚をしたい!
彼女がほしい。
全然違うから。

お互いに結婚したいなと思っていないとまず上手く
いかないと思う。
結局付き合うことになっても、結婚までなかな
進まなかったら辛い。

夫も私も、その時期、結婚したかった。
だから、私がタイプじゃなくても
デートしてみるかなと思ったと、思う。
「縁」てのはある。
あとは本当に早かった。

婚活4

婚活をしている人。

結婚したいと思っている人。

私は言いたい!

待っていても白馬の王子はこないよ‼️

男からのお誘い!
男からの告白!
男からのプロポーズ‼️

ないない!
ないよ、この時代!

相手も傷つくのが嫌なのは同じ!
せめて、あなたのこと好きですよ!
という態度やことばぐらいは分かりやすくする!

出方ばっかり伺ってたら、相手が焦らされる
のではなく、面倒くさくなる。

焦らされて追いかけるのは、本当に惚れた
相手!
もーこいつめんどーっと思われたらあとには続かない。

婚活3

婚活パティーで知り合った彼は、凄く気さくな
人で、凄い喋りやすかった。

フットワークも軽く、話も軽快で面白かったし
なんで彼女出来ないのか不思議感じやった。

私の年齢に相応の相手を連れてきてくれて和やかな
飲み会になりました。

楽しかったけど、連れてきてくれた人は全然ピンとこなくて、
まぁ、なかなか難しいよねーみたいな婚活仲間みたいに
なった。

で、また飲み会しよー、貴方にちょうどいい人いるからと言って
連れてきてくれたのが夫でした。

お見合いパーティで出会う人はどこかぱっとしなかったし。
まぁ、相手もそう思ってたんだろーが。

そんな中一目でピンときました。

婚活初めて7年。
初めてピンときたのが夫だった。

婚活2

月に一度の婚活パーティーの参加だけは
辞めずに、今までの生活から意識を変えた私。

ある婚活パーティーがきっかけでした。

夏が過ぎて、秋に差し掛かろうかという時期。

何回かカップルになったり、食事にいったりしながら

それでもなかなかピンとこなかった。

今回もそーだろーなとか思いながら
男25人、女25人。

2分間づつ自己アピール。
あぁ、こいつまたおるな。
みたいな、婚活どーですか?とか気軽く声かけながら

この人もなかなか出会えない、なんて自分のこと
棚にあげて思ってみたり。

そんな中にひとり年の若そうな男の人がいて、
明らかに私の対象じゃないだろな…って感じで。
お互いそう思ってたと思う。

いくつ?から始まってどんな仕事?
どの辺に勤めてるの?

偶然にも勤め先の場所が同じだった。
へぇ、じゃあ飲み会できるねーなんて話してその
2分間にアドレスだけ交換。

そのパティーの流れ的にはカップルになってもらって
そこから連絡なんだろーけど。

偶然にも二人ともカップルにはならず、後で飲みに行こうって話になった。
何てことはない、一度の飲みに行ってしまえば
合コンの話も現実味を帯び、私は同僚を連れて、彼は勤め先の
独身男性を連れて会う事に。

婚活

7年間の婚活に終止符。

夫と出会ったのは、偶然というほかない。

いや、偶然なんてないかも、必然で、これこそ
「縁」というやつだと思う。

私には兄弟が三人いて、上が兄で下が弟。
どちらも先に結婚して、子供ができて…、正直つらかった。

特に
お盆とか正月とかみんな家族が集まるとき。

気を使うのは、私?それとも両親?

三十代半ばに差し掛かってくるとなお辛い。
親も自分も焦りというか不安というか漠然とした行き詰まり
な空気があって。

最高に辛かったのは両親が持ってきたお見合いの話し。
ちょうど私の学生時代好きだった人との縁談だったこともあって
運命??
とまで自分も、両親も最高潮の盛り上がり!
相手の両親も乗り気!
しかしだ。
まぁ、振られた。
学生時代のわたしを思い出してか?
なにが理由かわからないが。

あぁ、私、結婚に縁がないんだなぁーって。
そん時はストンと腑に落ちたなぁ。

私の婚活人生から少し離れてみよーと思った。

私は子供が欲しかったし、産めるのも相手を見つけてからのはなしだ。
三十代半ばにして、本気で子供を持たない人生を考え出した。
女性の適齢期は伊達じゃない。
なんせ出産はいつでもできるもんじゃないから。

でも、はんば諦めて、自分で子供が産めないなら、
人様の子供ちゃんを育てる手伝いをしよう。

そー思って、資格を取ることにした。
私の頭でも取れそうで、取れる条件を
満たしているのは、まぁ、「保育士」
しかなかったけど。

働いていたし、独学でやるって決めた。
それで勉強開始。

そんな矢先に旦那さんと出会った。
不思議なもんだ。

なにか踏ん切りをつけるとどんな形にしろ先には進めるものなんだろうか。

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